2003年の掲載紙を紹介します。

 

住宅建築2003年7月号(建築資料研究社)
「椿森の家」「岩押の家」「花扇」

P16-64
特集:「瓦再考」
屋根瓦の特集号。とくに屋根舞台と徳井設計の活動に多くのページを割いています!「建物にはぜひ屋根瓦を。」と考えている方から、
「現代の屋根瓦って、一体どんなものなのだろう?」と思う方まで、ぜひ、読んでいただきたい1冊。本物の瓦の魅力が見えてきますよ。

CONFORT土と左官の本2』コンフォルト2003年8月別冊(建築資料研究社)
「広沢の家」(群馬県桐生市)

P13-19
なんか気持ちいいね、左官仕上げの家。
土と左官の魅力を5感で感じられる本。泥の魅力満載で、左官仕上げの家を建てたい方にはぜひ一読をオススメします。
事例に取り上げていただいた「広沢の家」は、漆喰の大きな円弧壁に囲まれたおおらかな空間が特徴で、その中心に暖炉
が据え付けられています。

新建築住宅特集』2003年7月号(新建築社)
「繭の家」(群馬県多野郡新町)

P126-133
特集:「 住むための技術 素材編」
RC 打ち放しに木造の屋根、強化ガラスの破片が入った漆喰壁が表情をつくっている堅固な建物です。
混構造をお考えの方、プライバシーをしっかりと守られた建物をお考えの方、ぜひご覧ください。

『New HOUSE』2003年7月号(ニューハウス出版)
「花扇」(群馬県高崎市)

P113-117
特集2 :わが家はお店シリーズ「店舗併用住宅を建てました!」
店舗付き住宅、街に開かれた住宅等をお考えの方、必見ですよ!

『STYLE HOUSE』♯11 2003年12月号(ネコ・パブリッシング)
「繭の家」(群馬県多野郡新町)

P78-81
特集:「ホビールームのある家」
ご主人の趣味で集められたオールドアメリカン雑貨を納めたホビールームを持つ住まいです。
ホビールームの壁には銀色に輝くエアストリームが埋め込まれています。