2005年の掲載紙を紹介します。

お待たせしました!今年掲載された雑誌をまとめて紹介します。

『やっぱり和風が好き』No.9 2005年3月発売(パッチワーク通信社)
「小坂山の懐」(群馬県高崎市)

P36-41
特集:「呼吸する家」
築10年を迎えた徳井正樹の自宅を紹介されています。

http://viq.com/

婦人之友2005年5月号(婦人之友社)
「小坂山の懐」(群馬県高崎市)

P101-106
徳井の自邸が「山懐に抱かれた家」として紹介されています。

http://www.fujinnotomo.co.jp/

『木・土・漆喰をつかって建てた家』2005年7月発売(ニューハウス出版)
「雨木邸」(東京都)

P64-69
「日本民家の良さを取り入れた住まい」として紹介されています。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4889692150/249-2869452-6122763

『木の家に暮らす』11号 2005年9月号別冊(地球丸)
「H邸(功楽志の家1)」(群馬県高崎市)

P44-47
「自分で手をかける建主参加の住まい」
建主さんと作家仲間の「群馬ユニット」が積極的に参加してつくった家です。

http://www.chikyumaru.co.jp/ki.html

『住宅建築』No.364 2005年7月号(建築資料研究社)
「瓦の復権と活用術」屋根舞台

P60-67
屋根舞台の小林保氏の自邸「ウダツの家」の瓦のディテール等をさらに掘り下げて紹介。
瓦を一つの部品として見ていくと、新しい可能性が見えてくる!

http://www.ksknet.co.jp/book/search_detail.asp?bc=04010507

『住宅建築』No.366 2005年9月号(建築資料研究社)
「功楽志(くらし)の家」(群馬県高崎市)
「ギャラリー瓦窯」  (群馬県甘楽郡甘楽町)

P42-54
特集:「みんなで創る家」
功楽志(くらし)群馬ユニット、そして建て主さんがいかに協働して家をつくったかを紹介
この住宅を「功楽志(くらし)の家」と命名し、
建て主+作家等の積極的参加型住宅をシリーズとして今後も展開していきたいと考えています。

P55-59
群馬県甘楽町の瓦工場の一部を瓦の文化を発信するギャラリーとしてオープンしました。

地場産業の瓦を多くの人に紹介するギャラリーです。煉瓦造のトンネル窯内部をトロッコに乗って見学できます。

http://www.ksknet.co.jp/book/search_detail.asp?bc=04010509

『チルチンびと』34号 2005年9月発売(風土社)
「住まいの温熱環境アイデアリスト」 屋根舞台+徳井正樹

P87
「離瓦」の放熱効果について紹介。P166の誌上ギャラリーでは「群馬ユニット」がつくった住まいの道具が載っています。

http://www.fudosha.com/

『建築家の自邸2』 2005年9月発売(えい出版社)
「小坂山の懐」(群馬県高崎市)

P108-111
建築家の考え方を自邸から読みとろうという企画。
まさに現在の設計スタイルの原点が詰まっています。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/477790394X/qid%3D1126855840/249-2869452-6122763

『家づくり名人』ベストセレクション 住宅建築家81 2005年10月発売(住宅建築11月号別冊/建築資料研究社)
「椿森の家」(群馬県太田市)

P38-41
「ナチュラルモダン派」のひとりとして掲載されました。

瓦、木、左官を 現代的に表現している住宅と紹介されています。

http://www.jutakukenchiku.net/